2024年2月21日水曜日
Overload Guitars REA8
2023年9月15日金曜日
Blackat Guitars HSA 8String
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| Blackat Guitars HSA 8String |
Blackat Guitarsというポーランドの工房製。8弦ヘッドレスでシングルカット。
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2022年5月24日火曜日
OVERLOAD GUITARS Raijin 7
イタリアのハンドメイドギターブランド、OVERLOAD GUITARSの7弦モデル。
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2021年9月21日火曜日
Ibanez / JPM100 の状態
Ibanez JPMとCorsairのゲーミングチェア。
— nσbu (@nobuyuki1202) September 20, 2021
ゲーミングチェアは肘置きが邪魔でギター弾くのには向いてない...。#GIUギターフォトコンテスト2021 #月イチGIUギターコンテスト pic.twitter.com/qEGQTch5eH
そんな感じの投稿したあとざっと弾いて調整してみて気がついたけど、このギタートラスロッドの効きが悪くなってきてて限界が近いかもしれない。
2021年9月18日土曜日
Meshuggah - Combustion 【Guitar Cover】 やっぱり8弦は難しい。
2021年8月6日金曜日
GALNERYUS - Shriek of the vengeance 【Guitar Cover】
2021年7月21日水曜日
GALNERYUS - Silent revelation 【Guitar Cover】 と 自分の10代。
2021年7月13日火曜日
SCHECTER Hellraiser Hybrid C-7 Ultra Violet
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2021年7月8日木曜日
Ibanez JPM90HAM 【うちのギター紹介】
2021年7月2日金曜日
実験体として生きたIbanez RG
2021年6月28日月曜日
FENDER ULTRA NOISELESS HOT STRATOCASTER PICKUPS レビュー
フェンダー ウルトラノイズレス ホット ストラトキャスターピックアップ
.....商品名長すぎな。
※直流抵抗値・・・ピックアップのパワーの"おおまかな"パワーの目安とされている。直流抵抗が高いほどパワーが大きくなるが、一般的に高音域が死ぬ。一般的にはストラトで6.5k~ハイパワータイプでも12.0k前後、ハムで8.0k~17.0k位が多い。
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2021年6月27日日曜日
【Guitar Cover】 VEIL OF MAYA - Mikasa と ストラトでメタルをやる事について
2021年6月24日木曜日
【Guitar Cover】 August Burns Red - Meddler と Ibanez MBM1の思い出とか
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2020年8月17日月曜日
Jim Dunlop / MATT HEAFY CUSTOM MAX-GRIP JAZZ III
2019年12月5日木曜日
続・ギターをリペアに出した話
懲りずにまたリペアに出したのでした。
今回の内容は
・ピックアップ交換(Fender GEN4 noiseless)
・上記に伴うピックアップザクリ掘り足し
・ピックガード制作
今回も「MT Guitarworks」さんにお世話になりました。
以下転載
こちらは以前にリフレットとホイールナットの追加カスタマイズをさせて頂いたFCGRのストラトタイプ。今回はFenderのGen4ノイズレスへのPU交換ですが、スタック構造で厚みのあるPUなので、キャビティを深く切削し直し、その部分に導電塗料を再塗布します。 pic.twitter.com/YjAcMh318I— MT Guitarworks (@mtguitarworks) November 25, 2019
見えない所ですが、ここはもちろんU溝で pic.twitter.com/wSpA3xKSTw— MT Guitarworks (@mtguitarworks) November 25, 2019
マジョーラカラーのFreedom CGR製ST— MT Guitarworks (@mtguitarworks) November 27, 2019
経年で黄ばみと反りが強く出ていたPGを新たなパネル材で複製し、配線とセットアップを。以前に交換させてもらった同社製ステンフレットの経過も良好で、変わらない輝きを保っておりました。 pic.twitter.com/yoU87iwav5
交換前のPUと比較するとこの厚みの違い。モデルにもよりますが、多くの場合は取付時にキャビティの増し掘りが必要になると思います。 pic.twitter.com/RVvn8vvSlZ— MT Guitarworks (@mtguitarworks) November 27, 2019
そう、ピックアップ自体の厚みがありすぎて無加工で搭載できなかったのである。
色々な改造を自分自身で行ってきたが、さすがに木工関係はリスクが大きいのでパス。
餅は餅屋ということでプロにお任せすることにした。
ついでに日焼けして縮みまくり、もはや市場に存在しない独自のカラーと化していたピックガードも交換。 素晴らしい仕上がりとなった。
ピックアップはFender純正のノイズレス。GEN4はアメリカンエリートに付いてるやつ。 音はヴィンテージストラトとは程遠いが、ストラトらしい繊細さはそのままに「一般的なハムバッカー」と同レベルまでノイズが減った。
パワーも幅広いジャンル対応型の「ややハイパワー」くらい。この辺のバランスの良さはさすがフェンダー純正。
ノイズレスという名称のせいでノイズ皆無なのかと思われがちなピックアップだが、構造上「一般的なハムバッカー」と同レベルになるだけである。
それでもシングルよりは大幅にノイズが減るので非常に有効である。
今回のリペアで更にストラトでハイゲインおじさんの強力な武器となった。
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